最近メインASPがJANetからアクセストレードに移りつつあります。
その理由は、手間がかなり省けるから。
特に、複数サイトを運営しているとか、多くの種類のアフィリエイトリンクを掲載している人とかには大助かりな機能があるんです。
それが「リンク切れチェック機能」。
契約が切れたアフィリエイトプログラムはほうっておくとリンク切れになってしまいます。
普通は交換すればあまり問題はないのですが、掲載数が多いとどれが交換済みでどれが交換済みでないかわからなくなってしまう事が多いんです。
そこで!
アクセストレードのリンク切れチェック機能が役に立ってくる訳です。
無効になっているアフィリエイトプログラム数からどのサイトのものが無効になっているかまで詳細にわかるようになっています。
何時頃から無効になっているのかもわかります。
私の場合、失敗サイトの公告の無効チェックに役に立っています。
失敗サイトに時間をかけて公告替えするのはちょっと時間効率的に悪いので、特にクリック数の多い公告だけを張り替えるようにしています。
無効公告の記事を見てくれた人には大変申し訳ないですが、全ての公告を貼りなおすには時間があまりにも足りないので。
記事情報を元にヤフーなどで直接検索すれば目的のサイトへたどり着けるにはたどり着けますが・・・それでもやっぱり心苦しいなあ。


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